ビフォーアフター




担当者のコメント
3年前に家を立てたハウスメーカーで屋根塗装を行ったスレート屋根でした。しかし、天窓(トップライト)から雨漏りが発生したため、弊社に修理のご相談を頂きまいた。
3年前の屋根塗装のタイミングでカバー工法を行っていれば未然に防げた不具合でした。屋根の内部に水が侵入している状態でした。
そのため、屋根内部のルーフィング(防水シート)の交換が必要だったため、カバー工法によるガルバリウム鋼板への張り替え工事をご提案させて頂きました。
ガルバリウム鋼板は費用対効果の高い屋根材です。メンテナンスフリーの屋根材で屋根塗装によるメンテナンスの必要がないため、メンテナンス費用を大幅に節約することができます。
また、屋根材の寿命(耐用年数)も40年〜50年と長期的なため、費用対効果の高い屋根リフォームを実現することが可能です。
屋根の劣化症状と現地調査の様子






屋根カバー工法の施工中の様子
棟板金・雪止め金具の撤去


天窓の撤去と窓塞ぎ

ルーフィング(防水シート)の設置



屋根材本体(ガルバリウム鋼板)の施工




棟板金と雨押さえの設置

屋根カバー工法の施工後の様子









